連泊・グループ出張ならTripBiz!

日本初 法人特化型 民泊予約サイト「TripBiz」の活動を発信します。

登録企業様の声 - アスティホリエさま

本当にいつもお客様には、力を貸していただいてばかりです。

 

さらに、もう一社様のインタビュー記事が公開されました!

 

というよりも、公開されていましたが、公表するのが遅くなってしまいました笑。

ビジネス民泊って、経済的なのに快適ですね!

まさにTripBizとして欲しかったお言葉をホリエさんからいただきました!

 

tripbiz.com

TripBizに期待することは?

僕はベトナム含め海外にはしょっちゅう行くので、民泊には慣れていますが、まだまだ地方の弊社社員は民泊に対して慣れない部分があるので、ビジネス民泊の啓蒙活動を続けていってほしいです。特に、チェックインとかはTripBizだとセルフチェックイン(=ホストと会わずに鍵を受け取れる)が基本で、鍵が暗証番号のお部屋も多いとのことですので、好きな時にチェックインできるのは、ホテルよりも良い面があるかもしれませんしね。

 

 

ぜひご覧くださいね!!!!

 

 

〜〜日々一歩ずつ。継続力。〜〜

 

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登録企業様の声 - 大阪製缶さま

投稿しておりませんでしたー!

 

先日↓インタビューでご協力いただいた、大阪製缶 清水社長殿のインタビュー記事。

 

norry.hatenablog.com

 

既にTripBizのウェブサイト上でアップされております。

清水社長、ご案内が遅くなりましたー!!

 

tripbiz.com

 

(一部抜粋)

まずはじめに、ホテルではなく新しい体験になったとのこと、社員にとっては楽しい出張になったようです。次に、経営者目線としては、2名一室になったので、宿泊経費が抑えられたというのもメリットです。でも、単純に安くなっただけじゃないんです。宿泊の快適さもよくなり、社員のモチベーションも高められた上で、経費を抑制できたというところが素晴らしいと思いました。さらに、キッチンが付いているというのは本当にいいですね。1週間近くのホテルに滞在だと、朝も夜も全て外食になってしまいがちです。TripBizならキッチンつきのお部屋があるので、外食代も抑えられるし、より健康的な食生活が送れそうです笑。最後に今後の取り組みとして、少し大きめの部屋を借りて、そこのリビングルームでプチ展示会をしてみたいですね。弊社の製品は「缶」なので、製品を並べるのにもスペースを取らないので、商品を展示しつつ、ホームパーティ感覚の交流ができると楽しいかもしれません。

 

あっ、一部抜粋のはずが、3分の1くらい抜粋してしまいました笑。

 

ぜひ、ご参考になれば幸いです。

 

 

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SNS時代の営業方法

昨日のブログ↓で、ある本を読んだと書きました。

 

norry.hatenablog.com

 

 

 その本は、これ。

新版 安売りするな! 「価値」を売れ!

新版 安売りするな! 「価値」を売れ!

 

 

「売れる商品はない。売れる売り方がある」

 

というお話を、SNSが今の時代に沿って、5つのキーワードを元に説明されています。

 

 

この本を読んで、「確かに」と実感した経験談を話したいと思います。

 

まずは、Facebookで見たこの投稿。

 

あっ、勝手に拝借してすみません笑。

 

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まさにSNSマーケティングについての本を読もうかなと思っていた僕は、すぐにポチッと。

 

なぜこの本を選んだのか。

 

それは、身近な人が薦めているから。

 

そして、次に、そもそもこちらの本。

 

新版 安売りするな! 「価値」を売れ!

新版 安売りするな! 「価値」を売れ!

 

 

これは、本屋さんで見たわけでもなく、どこかの広告を見たわけでもなく、Twitterでフォローしている方々の間で話題になっていたから知った本。

 

アマゾンのリンクが貼られていたわけではないから、その場でポチッとはならなかったけど、本屋さんで見かけたときは、迷わず手に取り購入しました。

 

それと同じで、ホリエモンさんの「多動力」↓。

 

多動力 (NewsPicks Book)

多動力 (NewsPicks Book)

 

 

これもSNSで知った本。

 

もちろんホリエモンさんは超有名人なので、発信力もあると思いますが、おそらくSNS中心に拡散している。

 

これは、本専用のフリマアプリ「ブクマ!」で出品されていたので、ポイントを使い、ほぼ無料で購入しました。

 

さらに、SHOWROOM 前田さんの「人生の勝算」↓。

人生の勝算 (NewsPicks Book)

人生の勝算 (NewsPicks Book)

 

 

これもSNSで知った本。

 

前田さんは、この本を読んだ人のつぶやきやメッセージのほぼ全てにリツイートなどで反応・返信しているご様子。

 

SNSを使い倒して、たくさんの人と双方のコミュニケーションを作り出し、拡散されている。

 

あっ、ちなみに、この本について、ブログを書いたので、こちらもご参照ください↓

 

norry.hatenablog.com

 

そして、この本も↓。

 

この本を手にしたのは、弊社の社長が僕にくれたから。(有難い)

その一方で、SNSでこの本が紹介されていたことをよーーく覚えていたのも事実。

 

norry.hatenablog.com

 

 

全て本の話なので、若干「商材」という意味では偏っているものはあると思うけど、それだけSNSのパワーがすごいということ。

 

そもそも本屋とかで見ても、ここまで目に留まらないだろうし(そもそも気づかない)、もしかしたら、これはアマゾンのリコメンドよりも、パワーがあるかもしれない。

 

これだけ物や情報が溢れている中、ぶっちゃけどのサービスを選んでもあまり変わらない。

 

だったら、感情移入する方や身近な人が選んでいる安心感がある方がいいに決まっている。これはまさに昨日書いたブログのクリーニング屋のおっちゃんのはなし。

 

今後は、なんかもっと単純に個人の「好き嫌い」で購買行動が決まっていきそう。

 

法人になると、投資家がいたり、ガバナンスなどが効いてる場合が多いから、一個人の属人的な判断だけでは、なかなか難しいところもあるかもしれない。けど、法人向けのサービスでも、使うのは法人という法律上で定められたヒトではなくて、まさに人間が使うので、やっぱり自分が好きなものを選びたいと思う。

 

そんな中、私はTripBizで「さぁ、どんな感情設計をし、それをどう伝えようか」と悩んでいるわけである笑。

(ちゃんとメリットはあるのですが、それをどう伝えるか、を考え続けているわけです)

 

かといって、「何を発信したらいいかわからない」を理由に発信を止める必要もないし、止めようとも思っていない。

 

新版 安売りするな! 「価値」を売れ! では、「自分自身」の発信が、誰でも可能な独自性を出せる方法だと書いてあった。自分は誰にも替えられない存在だから。

 

とにかく、私を知っていただくために、書き続けることを目標にしたい。

 

 

追記:

あっ、最近TripBizに関する内容少し薄くなってきましたね。

たまにはTripBizとか、民泊、出張に関する投稿もしていきます。笑。

 

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おっちゃんとアジャコング

おはようございます!

 

今週も朝5時半から張り切っています!!

 

先日書いたこのブログで話したクリーニング屋のおっちゃん。

 

norry.hatenablog.com

 

僕が東京に来てから10年ほどの付き合いになるおっちゃん。

 

自転車に乗って、自宅まで無料で服を持ってきてくれるおっちゃん。

 

↑ブログで書いた通り、今月で閉店するクリーニング屋さん。

 

今は仕事でスーツを来なくなり、お店を利用する頻度はめちゃくちゃ少なくなったけど、とても寂しい。。

 

店の前を通った時、 中を覗いて見たらいらっしゃったので、息子とパシャり。

 

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僕は10年間、このお店にしかクリーニングをお任せしていなかった。

 

ほぼ浮気なし。

 

独身の時も、結婚した時も、息子が生まれて家族が増えた時も、転職した時も、全て任せていたのはこのおっちゃん。

  

今までありがとう。

 

僕のワイシャツやらスーツやら、ダウンジャケットやらの面倒を見てくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、急に話題は変わって、アジャコングの話。

 

毎年、町内の自治会主催の祭りが開催され、毎年プロレスが行われる。

 

なんか、この町内にプロレスのジムか事務所かなんかがあるとかないとか。

 

今年はなんと、アジャコングが来たーー。

(確か去年は曙が来てました)

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しかも、こんな間近で観れると言う笑。

 

息子は少しビビってましたが、、僕と妻は生で観たアジャコングに大興奮。

 

夜も遅くなってしまっていたので、試合は最後まで観戦できなかったのですが、家族と楽しい時間を過ごすことができました。

 

 

唯一無二の存在

 

日常を綴ってあまり堅苦しくなくブログを書こうかと思ったのですが、とここで、少し仕事のお話。

 

ふと気づいたのが、このお二人って、それぞれ生きてる場所ややっていることは全然違うけど、完全に唯一無二の存在。

 

差別化というより「独自化」されている。

 

まず、このクリーニング屋のおっちゃんは、僕にとって「この人しかいない」存在。

 

別に、特別クリーニングの仕上げがずば抜けて良いわけでもないし、出来上がりが早いわけでもないし。

 

でも、なぜかここしか使ってこなかった。

 

それは、一つに「無料でマンションの宅配ボックスに届けてくれる」から。

営業時間を気にして、仕上がったころに、店まで取りに行かなくてもいいというサービスと、にもかかわらず低価格であるという点。

 

次に、これはなんとも客観的に表現しにくいのだが、感情面。

最近希薄になったという地域の人との人間関係ですが、 この人とは、適度な距離感で何気ない会話をいっぱいする。

 

子供は元気?とか、今週末のお祭りくる?とか、夏休みは京都に帰るの?とか。

 

僕はそれが嫌いじゃなかったし、僕がそんな会話をする人はこの街に他にいない。

まぁ、最初は「このおっちゃんグイグイくるな〜」とは思いましたが笑。

 

 なんかこの代えがたい「感情移入」があるんですよね。

 

 

そして、アジャコング

 

僕にとっては唯一知る女性プロレスラー。

 

つまり、「女性プロレスラー  =  アジャコング」。

 

もちろんテレビによく出演されていた効果もあると思うけど、あのメイクと風貌。

あの人しかいない笑。

 

少なくとも、完全に僕の中では「タグ付け」されている。

 

なんか代替がきかないというか。

 

 

なんか論理的にうまく説明できないけど、こういう他にはない価値、独自性をしっかり持つことができれば、心に残るし、必要な時に思い出してもらえ、選ばれる存在になる。

 

TripBizも、他では代えが効かないサービスになりたい。

 

とここで、参考になる本に出会ったので、ご紹介。

 

新版 安売りするな! 「価値」を売れ!

新版 安売りするな! 「価値」を売れ!

 

 

週末は、この二人のことを考えながら、この本を読んでました↓ 

 

もう少しで、息子が起きてきそうなので、今日はこの辺で失礼します!!

 

 

 

 

 

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TripBizはシェアリングビジネスです

日経MOOK本「はじめよう シェアリングビジネス」にTripBizが掲載!

 

おそらくもう書店に並んでいるはず!

 

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もしくは、アマゾンでポチッと!

 

はじめようシェアリングビジネス (日経ムック)

はじめようシェアリングビジネス (日経ムック)

 

 

この本は、民泊以外にも、今盛り上がっているシェアリングエコノミーに特化した内容が盛りだくさんです。

 

物、場所、時間、スキル etc.. などなど、様々なものがシェアされる時代になってきました。

 

ものを保有せず、必要なものを必要な時に必要なだけ借りて使う。

 

そんな時代になってきました。

 

TripBizは「一時社宅」というコンセプトで「場所」をシェアするサービス。

 

社宅というと、法人が賃貸借契約を部屋のオーナーと交わし、そこに社員が住む。もしくは出張者が一時的に宿泊する、といったような使い方があります。

 

一方で、TripBizは一時社宅。世の中の空き部屋を活用し、そこを宿泊場所として、必要な時だけ従来の社宅を借りるように利用する。といったシェアリングなのです!

 

世の中に増え続ける空き部屋・空き家と、出張に悩みを抱える企業様を結びつけます。

 

良かったらこちら↓もご覧ください。

tripbiz.com

 

それと、僕がよく使うのは、これですね↓↓↓

 

自転車のシェアリング。

 

 

docomo-cycle.jp

 

会社からお客様訪問するときも使ったことありますし、通勤にも利用したことがあります。

 

 

乗り捨てができるので、自転車ポートと呼ばれる駐輪場所が目的地に近ければ最高です。

 

あとは、家族で公園行く時とかは、僕はこの自転車を借りて、妻は自分の自転車に息子を乗せて、移動したりしています。

 

あと、これからは、家事とかベビーシッターとか、カーシェアリングなど、いろんなサービスを使っていきたいですね。

 

カーシェアリングは、チャイルドシートがあれば、めちゃ使えるんやけどなー。

どなたかチャイルドシートが常備されているカーシェアリングサービスを知っていたら教えてください:))

 

今日のブログは、シェアリングビジネスについてでしたーー。

 

〜〜日々一歩ずつ。継続力。〜〜

 

イベントをはしご!(展示会に出展し連泊するときは、TripBizが良い?)

 

 

一昨日の火曜日は、イベントを二件ハシゴして来ました。

 

まず午前中は、賃貸住宅フェア@東京ビッグサイト

 

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(アップですみません・・。しかも自撮りには慣れていません・・・。) 

民泊にあまり関わりなかった方々にとって、このフェアは民泊事業とは関係なさそうですが、マンスリーマンション事業者さんや不動産管理会社さんなど、実は民泊事業に参入を考えている人たちがいます。色んな繋がりを作りに行って参りました。

 

地方の管理会社さんやマンスリー・家具付きマンション運営会社さんなど、お会いすることができたのですが、各社さん対応は様々ですね。

 

民泊関連事業への参入を考えているところ、一切考えているところ、もう既にやってますというところ。

 

詳しいレポートは、民泊大学さんがまとめておりますので、そちらをご参照下さいませー。

 

賃貸住宅フェア2017in東京にて民泊関連企業を取材しました! | 民泊大学

 

次に、そのままゆりかもめで移動して、午後はデロイトトーマツベンチャーサミットへ。

 

eventregist.com

 

このイベントを主催するトーマツベンチャーサポートで働く友人から、招待チケットをもらったのでお邪魔して来ました。

 

 

↓こんな感じでCAMPFIREの家入一真さんやキッズラインの経沢さんがパネルディスカッションしていたり、

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大手企業がスタートアップをM&Aする時の話など、様々なセミナーも開催されていました。(↓ソニーアステラス製薬楽天の方々)

 

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スタートアップが軒を連ねるブースもあり、そこで色んな会社さんのブースを回り、色んな意見交換したり、お互いのサービスの紹介をしたりと、充実した時間を過ごしました。

 

中には、弊社のサービスに大きな関心を持って下さる方もいて、まさにこのようなイベントに出展するときに、TripBizを使いたかったと仰っていました。

 

今回は1日限りのイベントでしたが、遠方から来て数日に渡る展示会に出展するときなどは、宿泊場所の手配として、まさにTripBizの出番だと考えています。

 

例えば、TripBizを使えば、こんな問題を解決できるんです↓↓↓

 

・複数名で連泊をすると、ホテル代高騰により宿泊費がかさむ

・滞在中、食事が3食とも外食になり、食費がかさむ&不健康

・ビジネスホテルだと、宿に戻ったあと、部屋でPC業務がやりづらい

・チームでミーティングや打ち合わせをしたいとき、適切な場所がない。

・立替払いが高額になりがち。そして、領収書を保管し、経費精算が面倒。

 

展示会の際にご利用された企業インタビューはこちら〜

tripbiz.com

 

やっぱり、イベントにはどんどん足を運んで、色んな出会いを作り出していかないとだめですね。

 

最近は子供がすんごいイヤイヤ期に突入しているので、日中は子育てを任せっきりの妻の負担を減らしたいため、なかなか夜遅くまで仕事はできないのですが、ガンガン日中は外に回りまくって行きたいです。

 

展示会に出展するときは、TripBizを思い出してください!笑。

 

〜〜日々一歩ずつ。継続力。〜〜

 

よくある質問シリーズ③ 〜ホテルとの比較(予約の流れと決済について)〜

おはようございます!

 

今日は「よくある質問シリーズ③」。

 

ということで、「TripBizで予約するとホテルより面倒なんじゃないのか」というご質問を受けましたので、それについてお答えしたいと思います!!

 

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ホテルと比較した時に、どんな違いがあり、どんなメリットがゲスト様にあるのかについて、Q&A方式でご紹介してみます。

 

それぞれのQ&Aは、過去のよくある質問シリーズ①と②に関連しているので、こちらから覗いてみてくださいね↓

 

norry.hatenablog.com

 

norry.hatenablog.com

 

Q1. 現在のビジネスホテル予約と同じように、従業員個々で予約をする場合、会員登録が面倒なので、登録したくないという意見が出てきそうです。(総務・管理部からのご質問)

A. ユーザー様のご登録はメールアドレスと名前のみ。とても簡単です。

 

TripBizでは、会社単位でアカウントを作り、そのアカウントに紐付けてユーザー登録ができます。

 

まずは、会社アカウントの作成者が、会社情報などを登録します。

 <会社情報の登録画面>

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そして、マイページにある「メンバー管理」機能を使い、その作成者がユーザーとなる各出張者のメールアドレスを登録し、メンバー追加すれば、出張者の登録が完了します。(アカウント作成者自身も、会社アカウント作成と同時に、出張者として利用することが可能になります)

<マイページのメンバー管理画面>

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はじめに登録さえ完了してしまえば、出張者はメアドとパスワードでログインすれば、即予約できます。予約の度に、お客様情報を入力する必要は一切ございません


<補足>

出張者以外が、代理で出張予約を行うことができます。

(総務部や営業部のアシスタントの方などが、出張手配を担っている場合に、よく使われる機能)

 

「出張マネージャー」が、出張者の代わりに、代理予約をすることができます。

代理予約をする方が、出張者情報に加え、クレジットカード(会社や部署のもの)も登録すれば、出張者は予約や登録自体を行う必要はございません。

 

Q2. 予約時に、ホストによる承認やチャットのやり取りがあるなど、コミュニケーションが取れ非常に便利なシステムではありますが、工数がかかりませんか?

A. 実績では、平均すると2往復以内で、予約確定とチェックイン方法の把握が可能です。「ホテルからメールで返信が来て、それに返事をするだけ」のイメージですね。でも、TripBizの場合はチャットを使うので、もっとシンプルです。
 

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これは、ンスリーマンションさんによる鍵の受け渡しと全く同じですね。

ホストさまも、TripBiz上で空き部屋を"ビジネス"として運用されています。
 
出張者様に手間をかけないよう、効率的な対応方法を常に考え、ほとんどの場合、チェックイン方法などのご案内は予約確定段階で完了します。

また、「返信率」という迅速な対応を促す評価の仕組みもございます。物件検索段階でゲスト様に分かるように表示されるため、これによりホスト様は常に素早い返答を意識されています。
 

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このように、ホスト様もビジネスとして顧客満足度を高め、出張者様のリピート・長期利用を目指すべく、取り組まれています。
 

Q3. クレジットカード払い限定となると、出張者からすると通常のホテル手配より利用に伴う工数が多くなりませんか?

予約時、チェックアウト時、経費精算時それぞれに、実際は工数を減らせることができます。


⑴ 予約時

一度クレジットカードをご登録いただければ、予約の都度、再登録をするという必要はございません。例えば、楽天市場やアマゾンのようにユーザー登録をしてしまえば、あとは登録済みのカードで決済されるというイメージです。

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⑵ チェックアウト時

カード決済が済んでいますので、チェックアウトためにフロント前で並んだり、自動精算機で支払いをしたり、という手続きが不要になります。
ビジネスホテルでも今は観光客が急増し、チェックアウトのために並んで待つということも時にはあります。時間管理がとても重要な出張時は、スムーズなチェックアウトを実現できます。

⑶ 経費精算時

まず、高額になりがちな宿泊代も、出張者による現金立替え払いが不要になります。
次に、領収書の保管が不要になります。ホテルの場合、経費精算のタイミングまで、財布やデスクに領収書を保管しておかなければばなりません。一方、TripBizでは、いつでも領収書を管理画面からダウンロード可能です。
最後に、会社のクレジットカードを登録すれば、出張者にとって、そもそも「経費精算」という手続きが不要になります。総務・経理担当者にとっても、出張管理ダッシュボードを見れば、誰がいつどこにいくらで泊まったのかが分かるため、事前に承認された出張申請との付け合せも容易にできます。

<マイページの領収書ダウンロード画面>

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もちろん、今までのフローと変わる部分があります。

ただ、会社でアカウントを作り、一度ユーザー登録を済ませてしまえば、あとはメールアドレスとパスワードだけで、予約と同時に決済ができるだけでなく、経費処理を一部簡略化することができます。

 

一度ご利用いただくとその便利さにお気づきいただけるはずです^^

 
また、ゲスト様向けにキャッシュバックキャンペーンも行っております。
 
ご好評いただいておりますので、ぜひこの機会にTripBizを一度体験してみませんか?

 

norry.hatenablog.com

 

さぁ、今日も走り抜けます!

 

ではでは!!

 

〜〜日々一歩ずつ。継続力。〜〜