TripBiz ー 日本中の空き部屋を一時社宅へ

日本初 ビジネストラベル特化型 民泊マッチングサイト「TripBiz」の活動を発信します。

よくある質問シリーズ③ 〜ホテルとの比較(予約の流れと決済について)〜

おはようございます!

 

今日は「よくある質問シリーズ③」。

 

ということで、「TripBizで予約するとホテルより面倒なんじゃないのか」というご質問を受けましたので、それについてお答えしたいと思います!!

 

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ホテルと比較した時に、どんな違いがあり、どんなメリットがゲスト様にあるのかについて、Q&A方式でご紹介してみます。

 

それぞれのQ&Aは、過去のよくある質問シリーズ①と②に関連しているので、こちらから覗いてみてくださいね↓

 

norry.hatenablog.com

 

norry.hatenablog.com

 

Q1. 現在のビジネスホテル予約と同じように、従業員個々で予約をする場合、会員登録が面倒なので、登録したくないという意見が出てきそうです。(総務・管理部からのご質問)

A. ユーザー様のご登録はメールアドレスと名前のみ。とても簡単です。

 

TripBizでは、会社単位でアカウントを作り、そのアカウントに紐付けてユーザー登録ができます。

 

まずは、会社アカウントの作成者が、会社情報などを登録します。

 <会社情報の登録画面>

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そして、マイページにある「メンバー管理」機能を使い、その作成者がユーザーとなる各出張者のメールアドレスを登録し、メンバー追加すれば、出張者の登録が完了します。(アカウント作成者自身も、会社アカウント作成と同時に、出張者として利用することが可能になります)

<マイページのメンバー管理画面>

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はじめに登録さえ完了してしまえば、出張者はメアドとパスワードでログインすれば、即予約できます。予約の度に、お客様情報を入力する必要は一切ございません


<補足>

出張者以外が、代理で出張予約を行うことができます。

(総務部や営業部のアシスタントの方などが、出張手配を担っている場合に、よく使われる機能)

 

「出張マネージャー」が、出張者の代わりに、代理予約をすることができます。

代理予約をする方が、出張者情報に加え、クレジットカード(会社や部署のもの)も登録すれば、出張者は予約や登録自体を行う必要はございません。

 

Q2. 予約時に、ホストによる承認やチャットのやり取りがあるなど、コミュニケーションが取れ非常に便利なシステムではありますが、工数がかかりませんか?

A. 実績では、平均すると2往復以内で、予約確定とチェックイン方法の把握が可能です。「ホテルからメールで返信が来て、それに返事をするだけ」のイメージですね。でも、TripBizの場合はチャットを使うので、もっとシンプルです。

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ホストさまも、TripBiz上で空き部屋を"ビジネス"として運用されています。
 
出張者様に手間をかけないよう、効率的な対応方法を常に考え、ほとんどの場合、チェックイン方法などのご案内は予約確定段階で完了します。

また、「返信率」という迅速な対応を促す評価の仕組みもございます。物件検索段階でゲスト様に分かるように表示されるため、これによりホスト様は常に素早い返答を意識されています。
 

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このように、ホスト様もビジネスとして顧客満足度を高め、出張者様のリピート・長期利用を目指すべく、取り組まれています。
 

Q3. クレジットカード払い限定となると、出張者からすると通常のホテル手配より利用に伴う工数が多くなりませんか?

予約時、チェックアウト時、経費精算時それぞれに、実際は工数を減らせることができます。


⑴ 予約時

一度クレジットカードをご登録いただければ、予約の都度、再登録をするという必要はございません。例えば、楽天市場やアマゾンのようにユーザー登録をしてしまえば、あとは登録済みのカードで決済されるというイメージです。

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⑵ チェックアウト時

カード決済が済んでいますので、チェックアウトためにフロント前で並んだり、自動精算機で支払いをしたり、という手続きが不要になります。
ビジネスホテルでも今は観光客が急増し、チェックアウトのために並んで待つということも時にはあります。時間管理がとても重要な出張時は、スムーズなチェックアウトを実現できます。

⑶ 経費精算時

まず、高額になりがちな宿泊代も、出張者による現金立替え払いが不要になります。
次に、領収書の保管が不要になります。ホテルの場合、経費精算のタイミングまで、財布やデスクに領収書を保管しておかなければばなりません。一方、TripBizでは、いつでも領収書を管理画面からダウンロード可能です。
最後に、会社のクレジットカードを登録すれば、出張者にとって、そもそも「経費精算」という手続きが不要になります。総務・経理担当者にとっても、出張管理ダッシュボードを見れば、誰がいつどこにいくらで泊まったのかが分かるため、事前に承認された出張申請との付け合せも容易にできます。

<マイページの領収書ダウンロード画面>

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もちろん、今までのフローと変わる部分があります。

ただ、会社でアカウントを作り、一度ユーザー登録を済ませてしまえば、あとはメールアドレスとパスワードだけで、予約と同時に決済ができるだけでなく、経費処理を一部簡略化することができます。

 

一度ご利用いただくとその便利さにお気づきいただけるはずです^^

 
また、ゲスト様向けにキャッシュバックキャンペーンも行っております。
 
ご好評いただいておりますので、ぜひこの機会にTripBizを一度体験してみませんか?

 

norry.hatenablog.com

 

さぁ、今日も走り抜けます!

 

ではでは!!

 

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なぜ、TripBizに携わるべきなのか。

その楽しさ、醍醐味はなんなのか。

 

それは以下の3つかなと思っています。

 

  1. 今まさに民泊マーケットが形成されつつある。

    民泊新法が可決され、次々と大手の参入や提携、スタートアップによる新事業の立ち上げが始まっています。これほどまでにマーケットが動いめいている領域、そしてタイミングな環境で仕事ができるのって、そうそうないと思います。

    毎日、事業提携や新しいサービスの開発など、民泊関連の新しいニュースが飛び込んでくるし、それに伴い、市場がどんどん勢いを増しています。とても刺激的です。毎日どっちに行くべきかの選択を迫られます。

    そして、莫大な資金があれば何でもできる、というわけではないけど、大企業と呼ばれる資本も組織も有する競合がどんどん民泊への参入を決めている中、どのようにして戦わずして勝つか(というより、まずは生き残れるか)に取り組んでいます。そんな状況で戦う経験を積むことができます。


  2. やりがいを肌で実感できる。

    出張で民泊を使うというのは、世の中にとって全くもって新しい提案。その中で宿泊するお客様に価値を実感していただけるのは、とてもやりがいを感じることができます。

    また、自分が出したアイデアが良いものであれば、すぐに実装できます。誰が言ったからやる、ではなくて、ユーザーにとって良いかどうか、を判断基準においています。

    チームはまだまだ大きくはありません。ですので、初めから中心メンバーとなってご活躍いただけます。

    民泊の活用事例はこちらから↓

    tripbiz.com



  3. 解決すべき課題がある

    「あったら嬉しい」ではなく、「解決されるべき」問題に取り組んでいます。

    まず出張する企業、つまりゲスト目線。

    とにかくホテルが高い、取れない、取れたけどホテルのランクを落とした or 目的地から離れてしまった、という問題。本当に深刻です。とくに大阪、福岡、東京などの大都市では顕著ですし、地方都市も時期が悪ければ、本当に「宿泊できない」という自体に陥ります。海外からの観光客の急増が主な原因ですが、観光立国として、日本が成長していくためには、日本にとって大切なお客様です。今後観光客が減ることは見込めないため、すぐにはこの問題は解決されません。仕事をする多くの方にとって、解決されるべき問題が存在します。

    次に、空き家・空き部屋問題。

    日本には、800万戸の空き家があり、これは年々増加しつづけています。マンション・アパートの空室率も14%と、これも増加傾向にあります。これは社会問題化していて、活用方法などが日々議論されています。TripBizでは、その遊休資産を活用するための一つの手段になりえます。また、不動産投資にもなるわけです。

    最後のもう一つ付け加えると、私たちは出張時の「新しい選択肢」として、TripBizを活用して欲しいと思います。本当にビジネスホテルがベストな選択肢なのか。こちら↓で説明しています。TripBizで「パフォーマンスが上がる」出張・宿泊にしてもらいたいと考えています。

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    TripBizの成功は、新しいビジネストラベルの選択肢を提供することで、企業活動の活性化と、空き家・空き部屋問題の解決による地域活性化に直結するのです。

 

 

TripBizでの働き方は、まさにスタートアップ。

 

刺激的な毎日を求めている方、世の中に爪痕を残せる仕事がしたいと思っている方、新しいサービスを世の中に定着させてみたいという方。

 

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社内にたくさんファンを作る。

僕が最近とても意識していること。

 

それは、

 

「社内にTripBizのファンをたくさん作る」

 

ということ。

 

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なぜかというと、単純。

 

関わる自分たちが好きにならないと、他人が好きになるはずがない。

 

そして、同じ会社にいる同僚に伝わっていないなら、社外の人に伝わるはずがない。

 

直接TripBizに関わるメンバーはもちろんですが、間接的に関わる社内の方々にも、とにかく好きになってもらいたい。

 

やっぱり本当に良いと思ってもらえると、人に勧めてもらえるし、それが勝手に広まるはず。

 

自分が一番の発信源になって、社内にファンを作り、その皆さんが代わりに発信して下さるようになると、僕自身の何十倍、何百倍の発信力になる。

 

僕もそうですが、みんな自分の業務のことで、とても忙しい。

 

気に留めてもらうために、何が必要か。それは、

 

まずは自分が魂を込めて、TripBizに携わる。

社内にも常に発信し続ける。 

そうして初めて、皆さんの関心に留まる。

関心に留まれば、サービスについて聞いてもらえる。

聞いてもらえたら、何人かは好きになってくれる。

好きになってくれたら、いつか発信してくれる。

 

身内に伝わらないものが、他人に伝わるはずがない。

 

もちろん、社外にもどんどん発信します。

 

一方で、身近な方々をファンできるかどうか。

 

これもかなり重要だな〜、と思う次第でございます。

 

今、本当にたくさんの方にご協力をいただいています。

心からこの場を借りて感謝申し上げます!

 

 

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民泊アドバイザー 鶴岡真緒さんとのご縁

またまた、素晴らしいご縁がありました。

 

↓この本を出版され、「民泊アドバイザー」として有名な鶴岡真緒さんとお会いしました。

 

 

知識ゼロからの民泊ビジネスがっちり成功術

知識ゼロからの民泊ビジネスがっちり成功術

 

 

一言でいうと、とにかく愛で溢れた人。

 

真緒さんは、シングルマザーでありながらホスティングを始め大成功し、今や何十室もゲストハウスを運営されています。

 

「いかに効率的に儲けるか」だけではなく、まさにAirbnbが目指す「体験」や「交流」、「相互理解」を一番の目的として、ゲストハウスを運営され、その中でしっかりと利益を出されています。

 

そんな真緒さんとは、ビジネスの話のみならず、人生観の話で盛り上がりました。

 

ゲストさんとの交流に関する体験談とか、Airbnbを法人が利用するときの課題といったTripBiz事業に直結する話に留まらず、最後には子育ての話まで(まぁ、子育てについては、僕が相談したのですが 笑)。

 

子育てに関するアドバイスは、帰って速攻で実行に移しました笑。

 

仕事に関するアドバイスについては、これから実行するということで・・・。

 

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帰り際にパシャり↑) 

 

 こんな素晴らしいご縁も以下の記事で紹介した、同じ大学出身のホストさんのおかげ。

 

もともとは大学の共通の友人を通じて知り合い、そのホストさんが僕との出会いをFacebookにアップしてくれたところから、真緒さんともつながることに。

 

norry.hatenablog.com

 

本当に出会いに感謝です。

 

 

TripBizでのホスティングは、異文化交流などを目的にしていないため真緒さんと目指す方向性は違いますが、とても参考になりました。

 

ビジネスとしてホスティングをされたいかは、ぜひTripBizをご活用ください笑。

(最近、ブログのオチが無理やりになってきたかな・・)

 

 

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ご登録企業さまの声 ー コラーゲン神社

本日は、TripBizの利用企業様をご紹介します。

 

皆さん、他の企業様がどうTripBizを活用されているか気になりませんか?

TripBizでは、ご利用体験談を「ご登録企業様の声」として、ご紹介しております。

 

以前、フジプレコン様によるTripBizのご活用事例をご紹介をしました。

 

norry.hatenablog.com

 

 

本日ご紹介するのは、「コラーゲン神社」で有名なスペースグッドタイムさん。

 

世の中を明るく元気な女性でいっぱいにする」をモットーに、コラーゲンマシン「seecret」の販売や美容商材の輸入・製造・販売、エステ・美容業の集客アップコンサルティングなどをされています。

 

TripBizをご活用された感想なども記載されているので、ぜひご覧ください!

 

tripbiz.com

 

知り合いからTripBizのことを教えてもらったんですが、良いですね。もちろんもっと使い勝手を良くしたり、物件数を増やしたりする、など課題もあると思います。ただ、僕が求めていたマップに候補先を表示される機能、出張者と総務部で起こる面倒な経費精算が不要な点、そして経営者目線としては、各社員がいつどこにいくらで宿泊しているのかも見える化されるとのことなので、満足感は高いと思います。繰り返し同じ部屋に泊まることが増えてくると、ホストの方とのやり取りもより最低限で済むようになるでしょうし。いづれ自分が慣れてきたら、社員のみんなにも使ってもらうよう促していきたいと思います。さらに掲載数が増えていくのを、ぜひとも期待しています。

 

これからも少しずつ事例のご紹介を掲載していきますので、時々ページを覗いてみてくださいね〜。

 

 

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先日のワンシーン

先週のある日、こんな感じで社内のテーブルに紙を広げていました。

 

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何をしてるかって?

 

旅行代理店さん、予約サイトなど、他社さんのサイトのトップページをとにかくプリントアウトし、そのページデザインをとにかく眺めてました。

 

一番重要視していたのは、

 

出張で使う人はどんなデザインに慣れているのか。

 

そして、なんの項目をどこに置いてるのか。

 

やはり、当たり前の話なんですが、ユーザー目線に合わせていかないと、予約をしてくださる方にとって、使い辛いサイトになってしまう。

 

旅行で宿泊先を選ぶ時って、「どこ行こうーかなー、どの街のどのホテル泊まろうかなー」と、いろんな街やホテルのパンフレットを取り、見比べて色々絞り込んで行く。

 

でも、出張や研修など、ビジネストラベルの場合は、「予算は8000円で、品川駅徒歩圏内希望で、3泊空いてるホテル」と、検索段階でかなり具体的に決まっている。

 

場所・エリアや日程、予算などがはっきりしているんですね。

 

ほとんどの場合、社内で出張申請をして、それに沿った形で宿泊場所を探すため、プライベートでいく旅行とは、求められるサイトのデザインが違うんですね。

 

ということで、もっともっとゲスト様にTripBizを使って頂くため、サイトデザインの見直しを検討しております。

 

東京と大阪を中心にお部屋の掲載も無事増えているので、ホストさまのご期待に追いつくようにゲスト様の利用を促進して行かなければなりません。

 

そのための取り組みです!

 

 

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TripBizの勝算

先週読みました!

 

今、話題の「人生の勝算」。

 

人生の勝算 (NewsPicks)

人生の勝算 (NewsPicks)

 

DeNAグループのSHOWROOM社長、前田さん、気合入りすぎ笑。

 

僕には毎日2,3時間睡眠という生活はできません。

 

でも、僕自身想いを持ってTripBizに関わらせて頂いてるのは確かです。

 

とくに、大きな会社で新事業を立ち上げる点は、とても僕にとっては参考になりました。

 

とにかく、今は認知を広げるために地道に営業活動を続け、エンジニアさんやデザイナーさんと一緒にプロダクトを毎日少しずつ磨いて行く。

 

僕自身、ウェブプラットフォーム事業に携わった経験はないし、コーディングもデザインもできない。

 

でも、営業はそこそこやってきた。

 

今まで、ベンチャーでも大企業でも法人営業をやってきたし、アライアンスも多少は経験を積んできたつもり。

 

サービスが小さい時は、もう足で稼ぐしかない。そして、お客さんの求めるものに最大限アンテナを立て、社内にフィードバックする。僕が誰よりもお客さんのことをわからないといけない。

 

営業で数字を作ること、

社内にユーザーの視点を届けること、

TripBizが進むべき道の方向性を社内に共有すること。

 

これが僕のTripBizでの存在価値。

 

あとは、SNSをフル活用し、身近な人、届けられる人にとにかく発信し続ける。

社内のみなさんがファンにならずして、社外のお客さんがTripBizのファンにはなりえない。

 

できることを少しずつやって行くしかない。

 

それには、とにかく小さいことでも続けること。

 

毎日半歩だけでも周囲より進むことができれば、一年で180歩も前に出れる。

 

続けるだけで。

 

ここに「TripBizの勝算」があります 。 

 

このオチ。無理やりかな笑。

 

 

この本をくれた弊社社長に感謝です。

 

 

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